エロすぎる美人なパートのおばさんと

高1の夏から始めたのは
スーパーのバイトでした。
コンビニだとかファーストフードよりも
時給が良かった
だけで選んだそのバイトは、
予想外に力仕事ばかりでした。

体を動かすのが嫌いじゃない俺には
好都合のバイト。

辛くてみんな辞めちゃうんだって
店長がボヤくほど、
ヤバい時はマジで肉体労働でした。

高2になる頃には
パートのおばちゃん達とも
親しくなってました。
高校生のバイトは俺を含めて
3人しかおらず、
2人は女の子でした。

だから自ずとおばちゃん達に
可愛がられてたわけです。
オッチャンの店長にも
可愛がられてたので、
時給はかなり優遇されてました。

今思い返しても、
何であんな話になったのか
覚えてないんですが・・・。
2年の11月ぐらいだったかな。
パートのおばちゃん(結衣さん)と
チンコサイズについて
喋ってたんです。
荷物を整理してた時で、
倉庫の奥には
俺と結衣さんだけでした。

あの頃、悲しいぐらい
チンコにコンプレックスを
抱いてました。
小中の頃に見た友達のチンコや、
裏ビデオで見た男優のチンコとは
明らかに違った形を
していたんです、

俺のチンコ。
デカいはデカいんですよ。

長さは18cmちょいあって、
太さも平均より
一回り以上太いみたい。
ズル剥けで完璧に
包茎ではありません。

問題だったのは形。
まるで“ヤリ”みたいな
形なんです、亀頭が。

矢尻っていうか、
まさに“カリ高”って
言葉がピッタリの形。

周りよりデカいから
小5の林間学校の風呂で
注目され、
異様なカリ高を笑われ、
あだ名が『ヤジル』になりました。

幼心にショックでして、
それ以来見せたくない
コンプレックスとなりました。

「実は俺のって・・・」と、

その時なんでか
結衣さんに喋ってました。

「キモいっていうか
マジで奇形じゃないかと」

「そんな事ないんじゃない?
逆に凄いかもよ?」

その時は“慰められている”と、
思いっ切り勘違いしてた。

「イイ~んすよ、彼女いないし」

「えっ?彼女が出来た事ないの?」

そんな話から童貞だと白状し、
恋愛相談チックな
会話になっていった。

結衣さんは、今になって思えば
おばさんでもない。
ぶっちゃけパートの中では
ダントツで美人だったし、
愛想も良くて面倒見も良い。

小学生の子供が
2人いるとは思えない若さで、
確か40代前半だったと思います。

年齢聞いても
毎回はぐらかされてたので、
正確には知らない。

ショートボブで
最近のガッキーにちょっと似てた。

実際はもっと老けてましたけど。
黙ってると近寄りがたい美人ですが、
喋ると気さくでよく笑う人なので
そのギャップがイイ。

結衣さんは165cmぐらいの
普通より少し痩せ気味。

胸はC~Dぐらいで若干垂れてた。
旦那は車で3時間ほどの地域に
単身赴任中で、
月に1回帰ってくる。
美人だと言っても
高校生の俺から見たら
結衣さんはおばちゃんでした。

それを本人も自覚してたし、
別に気にしてる感じも無かったです。

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