同じアパートの人妻に初めての中出し

これは去年の夏、
僕が初めて中出しした時の話です。

今まで3人の女性とSEXした
経験はありましたが、
すべてゴム出しか生でも
外だしでした。

僕が初めて中出しした女性は
同じアパートの人妻、
里美さんでした。

里美さんは30代中盤ですが
子供がいないせいか
外見はとても若く、
藤原紀香系の色気のある
グラマラスな感じです。

それまで里美さんとは
アパートの通路などで
顔をあわせる程度で
会話などはありませんでした。

ある日、
近所のスーパーの帰りに
自転車の前にしゃがんでいる
里美さんを見かけました。

初めは通り過ぎようとしましたが、
思い切って

「どうしました?」

と声をかけました。

里美さんは

「自転車のチェーンが
外れちゃって・・。」

と困った様子でした。

見てみるとそんなに
酷くはなかったので
ちょっと調整したら
簡単に直りました。

「直してくれてありがとう。」

と里美さんにお礼を言われて、

「じゃ。」

と立ち去ろうとすると

「待って、
手も汚しちゃって悪いから
寄っていって。」

とお誘いを受けました。

「ラッキー!!」

と僕は内心有頂天でした。

基本的に同じ作りの
里美さんの部屋に入ると

「洗面所で手洗ってきて。」

と言われて洗面所に行くと
すごくイイ匂いがしました。

なかなかチェーンの油が取れなくて
てこずっていると、
お風呂場に干してある
洗濯物が目に入りました。

当然、下着もあり、
見るからに大きなカップの
ブラでした。

居間に行くと
お茶とお菓子が用意されていました。

緊張気味に日常会話をすると、
旦那さんは仕事で
週末に2日ほどしか
帰宅しないので
いつもヒマしてるから
会ったら声をかけてと言われました。

この日は僕の期待とは
裏腹に何もありませんでした。

SEXしちゃったのは
それから半月後です。

すっかり打ち解けた僕たちは
平日のお昼から
(僕の授業が無い日に)
里美さんの部屋で話をしていると
里美さんが

「亮君の部屋に行ってみたい。」

と言ってきました。

ヤレる!と思った僕は
喜んで里美さんを
部屋に迎えました。

僕の部屋にくると

「へー、綺麗にしてるね。」

などと言いながら
部屋を見ている里美さんに
後ろからそっと抱きつきました。

抵抗は一切無かったので
完璧イケる!

と思い見るからに大きな胸を
Tシャツの上からさわりました。

デカイ!
今までCカップが
最高記録だった僕には
手にあまる大きさでした。

(後から聞くとEカップ!)

そのままキスをしながら
ベッドになだれ込み
夢中で里美さんの体に
食らい付きました。

明るい日中に里美さんを
全裸にすると
まさにパーフェクトな体でした。

里美さんのオッパイや
オマンコをじっくり
指や舌で愛撫すると
すぐにビショビショに
濡れてきました。

「里美さんも入れていいですか?」

と聞くと

「いいよ、入れて」

といやらしく自分から
指でオマンコを広げてきました。

もうゴムをする余裕もなく
速攻でチンポを
里美さんの中に入れました。

中はもうトロトロに濡れていて、
里美さんの口からは
エッチなあえぎ声も漏れてきて

「Hするの久しぶりだから
感じちゃう。」

とうれしい反応がありました。

エッチな里美さんの声と
乳揺れをみると
僕も我慢できなくなって
5分もしないで
イキそうになったので、

いつものようにチンポを抜いて
里美さんのお腹の上で出しました。

すると溜まっていたせいや
興奮もあり勢いよく
里美さんの顔や胸に
イッパイかかってしまいました。

「あ!すいません、里美さん」

とあせってテッシュを渡して
謝りましたが、
里美さんはむしろ嬉しそうで

「スゴイ勢いいいね~、
イッパイ出しちゃって~。」

と顔にかかった僕の精子を
指ですくってペロッと
舌で舐めました。

それから自分で胸の谷間に
精子を集めて

「凄い濃いね?気持ち良かった?」

と聞いてきました。

「今までで最高に
気持ちよかったです!」

と答えると

「嬉しい、でも私
もっとHしたいな~。」

とすぐに2回戦目のお誘い!

「もちろん、
何回でも里美さんが
満足するまでします!」

と答えると

「さすが、
若い子は違うわね。」

とニコっと笑って、
なんと胸の谷間に溜めた
精子を指ですくって
自分でオマンコに塗りました!

「え、里美さん!?」

と驚くと

「今日はイッパイHしてね?
それと今日、
私安全日なの・・・
意味わかるよね?」

とまた自分から
僕の精子で白くなった
オマンコを広げて僕を誘いました。

その光景がとてもいやらしく

「中出しできる!」

と思うと僕のチンポは
すぐに復活しました。

入れてからはもう夢中になって
腰を振りました。

バックで激しく突くと
またイキそうになってきたので

「里美さんまたイキそうです、
中でイッていいんですか?」

と聞くと

「いいよ、中に出して、
奥に思いっきりちょうだい!」

と中出しOKの許可!

初の中出しに向けて
さらに激しく腰を振って
出来る限り奥にチンポを突っ込んで
ドクドク射精しました。

その感覚といったら
ゴム出しとは全然違ってまさに

「膣で精子を吸い出される」

といった感覚でした。

里美さんも

「凄い勢いで出てるよ、
中に出されるの久しぶり、
精子熱くて気持ちいいよ」

と中出しされて満足そうでした。

その後はご飯も食べずに
夜までヤリまくりで
結局3回も中出ししました。

僕のベットは
里美さんのオマンコから
溢れた精子でベトベトでした。

それから僕には
彼女ができましたが
彼女は中出しNGな子なので、

月に2回ほど里美さんを
部屋に呼んで不倫中出ししています。

今は彼女以上に
里美さんに好意を抱いています。

年は10歳以上違いますが
里美さんの大人の色気で
もうどうしようもありません。

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