妻が二人目の入院中に義母と関係に その3

目の前の足をそっと、
でも大胆に触りました。
ビクッと反応しました。
義母は何も言いません。


顔のほうに上げた腕も
そのままになっています。
更に触り続けました。
ソフトにゆっくり、
義母の火照った身体を確認していきます。
思ったより張りのある肌でしっとりとして
手に吸い付くようでした。
太股の外側をなで、
また下に戻りました。
それを二回繰り返し、
またお尻のほうに手がいったときに、
更に手を伸ばしキャミソールの
裾をめくりあげました。
(酔って、
本当に寝てしまったのではないか?)
そう思うほど義母は身動きしません。
私は起き上がり、
先ほどからパジャマを
押し上げてくる一物を取り出しました。
すぐにいってしまいそうで、
わざと一物には触れませんでした。
顔のほうを見ると、
義母は目を閉じているようでした。
全てが露になったお尻を
眺めながら足を触っていました。
更に手を回し、
重なり合った足の間に手を入れました。
もう少し抵抗があると思っていましたが、
難なく手が入り、
足を広げようと力を入れただけで、
足が少し開きました。
上半身は横に向け、
身体をひねるように両足が開きました。
今度は足の内側をなで始めました。
手が内腿の上のほうまで行くと
足がすっと閉じてきます。
ショーツの前はレースになっており、
透けて毛深い物がよく見えました。
足ばかり上から下まで内側をなで、
ショーツのふちまで行くと
止めるのを繰り返し、
繰り返ししました。
何も会話はありません。
何回も続けると、
足の付け根までいくと閉じていた足が
開いたままになり、
義母の声にならないような
嗚咽が漏れはじめました。
(さわって欲しいんだ・・・。)
しかし触りませんでした。
妻にもこれだけ執拗に
焦らしたことはありませんでした。
私は思い切りズボンと一緒に
下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。
そして義母と同じ方向に頭を寄せ、
開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、
一物を密着させました。
後ろから胸のほうに手を回し、
キャもソールの上から
乳房を愛撫し始めました。
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。
硬くなった乳首をつまんだり、
転がすと、
義母の息が激しくなってきます。
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、
キャミソールをめくりあげました。
途中背中側で引っかかると、
義母が腰を上げ、
難なく大きな少し垂れた
乳房が露になりました。
色素が薄いのか、
思ったより乳首は
黒ずんではいませんでした。
ただ乳輪は大きく
その中心に大き目の勃起した
乳首がありました。
片腕で顔を隠していても、
口紅で赤くなった唇が、
少し開いたまま私の愛撫で
動いていました。
乳首を口に含むと、
更に息が激しくなりました。
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。
指に力をいれ乳首を引っ張ると、
私の足を挟むように義母が
下半身に力を入れます。
更に力をいれ乳首を捻りながら
引っ張りあげました。
義母の下腹部が更に押し付けられ
腰が小刻みに動きました。
乳首を口に含み、
もう一つの乳首は引っ張りあげました。
もう義母の下半身は私の足を
挟みこんだままで、
胸も押し付けてきます。

「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」
嗚咽が声になり始めました。
手を下に持っていくと
待っていたかのように
足が広がりました。
もう焦らすのはやめて
ショーツの上から触りました。
すでにショーツは割れ目に
食い込んで湿っていました。
ショーツの脇に指がすっと
入っていきました。
そこはもう濡れすぎるほどで、
私の指のリズムに合わせて動いてきます。

「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」
押さえようとしても漏れてしまう
声が更に私を興奮させます。
下着に手をやると腰を上げ
手伝ってくれました。
私は我慢しきれずに覆いかぶさり、
義母の割れ目に一物を押さえつけました。
あせって押さえつけてしまうために
なかなか上手く入らないと、
義母は上半身を起こし、
一物に手を沿え導きました。
そのまま抱きかかえ、
舌を絡ませました。
別の生き物のように動く義母の腰に、
吸い付き絡んでくる舌と唇。
入れてから3分も立たないうちに、
いきそうになりました。

「いきそう・・・」

「いい・・・
このままいっていいよ・・・
ぁぁ」
初めての会話でした。
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振り
ました。
義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、
より奥深く受け入れようとします。

「ああっいい・・きて・・」
義母の言葉とともに、
私は義母の中に果ててしまいました。
果てた後もそのままの体勢で、
私と義母は抱擁していました。
あくる日目覚めると、
一緒に寝たはずの義母は
もう起きていました。
娘の食事も済ませたみたいで、
娘のお絵かきに付き合っていました。

「おはよう、
コーヒー入れますね」
何事もなかったような義母に、
私は戸惑って
あいまいな返事しかできませんでした。
昨日の興奮が蘇り、
朝だちの一物が収まらないままでしたが、
シャワーも浴びずに寝てしまった私は、
義母と目を合わせることもできず、
そのまま浴室に向いました。
一通りシャワーを浴び終えた頃、

「タオルと下着、
ここに置きますね」
と義母が磨りガラスの向こうに
姿を見せました。
扉を開け、
義母の手を引いて、
強引に唇を奪いました。
服の上から胸をもみしだき、
スカートの裾をまくり上げ
下着の中に指を
もぐりこませてまさぐりました。

「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・
正治さんぁぁ・・
キ・キミちゃん起きてるから・・・」

「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。
お義母さんがあんなエッチだから
僕、朝からこんなになってるんです。
お義母さんのここも
濡れているじゃないですか。」
義母の手をとり一物に添えました。
義母は優しく包み込むと、
上下にゆっくり動かせました。

「靖子にわるいわ・・・・」
妻の名前を出して、
後悔するような台詞ですが、
顔は悪戯っぽく笑っていました。
義母はしゃがみこみ、
まじまじと私の一物を眺め、
先のほうにキスをしました。
舌で先を舐めると
一気にしゃぶってきました。
丹念に舌と唇を使い、
いやらしく顔を前後させます。

「ああ・・お義母さん、
そんなにしたら逝ってしまいますよ、」
義母は逝かそうとしてる様に
動きを早めました。

「入れて欲しくないんですか?」

「正治さんのを入れて欲しいけど、
今は精液が欲しいの。
早く出してちょうだい。」
話していても、
決して一物から手を離しません。
それどころか私の一物を
弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。
私は逝くのを堪えるため、
必死で話し続けます。

「いやらしい、
淫乱な母親ですね。
娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。
靖子が見たら何て言うでしょうね。
お義父さんのチ○ポも、
そんなにいやらしく咥えているんですね。
おぉ・・それとも色んなチ○ポ
咥えてるから
そんなに上手なんだ・・・。」
自分で言いながらですと
我慢できるどころか、
興奮が増してしまってこちらの
絶頂が近づいてきてしまいました。
閉まったドアの淵を手で押さえながら、
腰を振っていました。
義母の口は唾液がこぼれ、
いやらしい摩擦音がしています。
そのこぼれ落ちる唾液さえ
もったいないのか義母はすすっていました。

「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・
あぁお義母さん・・」
その言葉が決定的でした。
義母の口の中に果ててしまいました。
頭の動きを止めた義母は、
ビクビクと跳ねている一物から
出ているものを搾り取ろうと
吸っていました。
言った後の一物を吸われていると、
とてもくすぐったく、
腰を引いて義母の唇から
引き離しました。
その口の中を飲み干した義母は、
顎まで滴る唾液を指で
すくい取って舐めました。

「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」
にっこりして言いました。
それは、
悪戯をした子どもを諭すような
優しい笑顔でした。

「お義母さんまた逝かせてないね。
舐めてあげるからそこに横になって。」
そういう私に
「夜はいっぱい逝かせてね。
キミちゃん寝てからね」
そう言って脱衣所を
出て行ってしまいました。

「お義母さん・・・」
そう言って果ててしまったことに
自分自身、
強い羞恥を覚えました。
決して、
今まで自分の母親とセックスしたいと
思ったことはありませんでしたが、
中学生頃に母親の汚れた下着で
オナニーをしていたことや、
母親の下着姿を見て
大きくなってしまった自分の一物を、
トイレに駆け込んでしごいていた
昔を思い出しました。
あの頃は母親を性の対象にして、
ひょっとすると潜在意識の中でこういう義
母との交わりのような事を望んでいたのか
もしれません。
私にとって、
今までにない興奮を味わいました。
夜、
娘が寝てから義母と話す機会が増え、
昔の義母のことも聞きました。
十九歳のときに初めて付き合った
男性と五年付き合っていたそうで、
結婚するものと思っていたようでしたが、
その男性は長く付き合った末に
別の女性と結婚してしまったらしく、
傷ついていた頃だったが、
当時勤めていた会社の上司の勧めで
今の義父と知り合い、
付き合って半年後の結婚したそうです。
義母は今まで二人しか経験しておらず、
三人目が娘婿だったのです。
優しさだけがとりえのような
義父はセックスは淡白で、
初体験からの男性に教え込まれた
身体は、時折自分で慰めていないと
いけないくらいだったそうです。
子育てが落ち着いて
パートに出たときには同じ職場の男性に
口説かれたことも会ったらしいのですが、
違う男性に抱かれたいと
思ってもそれは想像だけで
実際に抱かれることはなかった
とのことです。
ではなぜ私と・・・。
何回聞いても答えてくれませんでした。
あれから義母とは毎日のように
性行を重ねていました。
私の連休の初日は、
朝から実家に帰り
義父の世話をしに行くものの、
夕方には妻の病院に来て、
必ず泊まっていきましたし、
二日目は実家に帰ることもなく
お昼頃から
夕方まで三人で妻の病院に
行っていました。
あるとき病院から帰った義母は
いつもと違うような気になりました。
セックスのときいつもより
感じているというか、
感度が良くなっているような
気がしたのです。
夕方まで病院に行ったその日も
同じ布団で寝ていました。
胸を触っただけですぐに
反応が返ってきます。
胸から下腹部まで手を伸ばすと、
もうそこはすでに洪水状態でした。

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