妻が二人目の入院中に義母と関係に その5

「ちょっと・・・」
といって、
察した妻が声を潜めて苦笑いしました。

「いいじゃん・・
全然してないからこんなに・・・」
そういってズボンのファスナーから
一物を取り出しました。

「もう・・なんでおおきくなってるのよ」
そう言いつつ、
妻はベッドに腰掛け、
前に出た一物に手を沿えしごき始めました。

「お母さんすぐに来ちゃうから・・」

「いいから、
ずっと我慢してるんだから、
ちょっとだけでも・・なっ!なっ!」

「入れられないよ・・」

「うん、うん、
いいから、いいから」
そんな、
声を潜めた会話も待ちきれずに
妻の顔を一物のほうに仕向けました。
今まで余りしてくれなかった
フェラチオでしたが、
このときばかりは違いました。
無理な体勢から体を倒し、
口で必死に逝かそうとしてくれていました。
しかし・・・
つい義母と比較する自分がいました。
濃厚さが違う。
吸い付くような、
いや、
口の中でさえ楽しむような感覚といったほ
うがいいでしょうか、
何かが欠けていました。
それでも興奮しきった一物には十分でした
が、
後少しというところで娘の声がしました。

「あら、
靖っちゃん開けてもいい・・・?」
後から義母の声がしました。
慌てて一物を仕舞い、
丸椅子に座ると、

「あっ、い・いいよ」
と妻が答えました。
その声は、
私が聞いていても慌てていて、
不自然でした。
義母にもそれは伝わっていたでしょう。

「着替えようと思っていたの」
入ってきた義母に言い訳する
妻の言葉は更に不自然で、
今までいえない事をしていたと
義母に言っているようなものでした。
ベッドに背を向けて座った
私のズボンの前は隠しようのないくらい
膨張していましたが、
私は無理に隠そうとはせずに、
膨らんだズボンを
義母のほうに向けていました。
義母もそれに気づいて、
私の股間にチラッと目が行っていました。
何もわからない娘を尻目に、
白々しい三人の会話の中で、
ベッドの上の妻にばれないように
ズボンの上から触っていました。
向かいに座った義母に見せるためです。
その義母も、
見えはしませんがショーツを
履いていないままでした。
妻の夕食のときに、
義母の作ったお昼のお弁当の残りを
お腹に入れ、
夕食時が過ぎてしばらくしてから
帰ることにしました。
妻は病室から送りにはきません。
エレベーターに乗ったときには、
義母が抱きかかえた娘は、
遊び疲れてうとうととしていました。
義母とも車まで、
会話することはありませんでしたし、
私から声をかけることはありませんでした。
妻としていたことに怒っている風でもあり
ませんでしたが、
内心はわかりませんでした。
私はといえば、
早く義母を抱きたい衝動でいっぱいで、
興奮を抑えるのに必死で会話する
余裕がなかったのです。
私が車の後席のスライドドアを
開けると、義母は、
シートに膝を乗せ、
うとうとしている娘を
チャイルドシートに
乗せました。
私の目の前に、
義母のお尻が突き出される格好になり、
理性が飛んでしまいました。
チャイルドシートのシートベルトを
締めた義母のスカートを、
後ろから捲り上げました。

「えっ・・」
不意を突かれた義母は、
何も履いていないお尻を丸出しにして首だ
けをこちらに向けました。

「いやだ・・ここでは・・」
少女のような声を上げ
言葉では抵抗しました。
暗くなった駐車場には車もまばらで、
人が通ったら確実に見えてしまいます。
お尻を優しく揉んでから、
義母の秘部に指を這わせると、
すぐに中から粘りのある
液体が流れてきました。
本当に人が来ると困るので、
車の後席にそのまま入り、
ドアを閉めました。
こちらに向き直った義母と
激しい口付けをしました。
むさぼるように義母の口を吸い、
舌を絡ませました。
窓にはスモークはありませんが、
そんなことにかまっている
余裕はありませんでした。
焦った手つきで義母のブラウスのボタンを
何個か外し、
ブラジャーをずりさげ、
乳房に吸い付きました。
義母も興奮しているのか、
息を荒げて、
片手で私のズボンのベルト、
ホック、ファスナーと順番に
外していって、
一物を取り出しました。

「さっき靖子としてたのに、
もうこんなになって・・」

「口でしゃぶってもらってたんだ、
もう少しで逝きそうだったけど、
尾義母さんが帰ってくるから・・・」

「靖子のお口に出そうとしてたのね。
私に意地悪しておいて・・・」
義母はシートの足元に座り込み、
靖子がしゃぶってから
洗っていない一物を
口に含みました。
駐車場の外を見ると、
外灯で人が歩いていくのが見えました。
(こちらは暗くて見えないのだろうか)
頭の中は冷静にそう思っていました。
だが、
それはやはり冷静ではなく、
都合のいいような考えだったかも
しれません。
子どもは寝てるだろうと思っていましたが、
このとき確認すらしていませんでした。
起きていれば声が出るはずで、
それがなかったことから寝ていたと
思います。
(これだ・・
このフェラチオがたまらない・・・)
義母とするときは、
今まで出したこともない女性のような
嗚咽が出てしまう。
またその漏れた自分の声に余計に
感じてしまう。

「お義母さん・・・
あぁ・・ダメですよ、
逝ってしまいます」
そういいながら、
腰を上げズボンと下着を下ろし、
義母の二の腕をつかんで引き寄せました。
頭を起こした義母は、
シートの上に膝を付き、
私の上に跨って来ました。

「お口に出しても良かったのに・・」
両手で私の後ろのシートの
背もたれをつかみ、
腰だけで私の一物を探っていいました。
私も腰を動かせながら、
義母の秘部を探しました。
しかしなかなかうまく行きません。
焦ってしまって、
なかなか入らない一物を、
義母は優しく指先で握り、
自分の秘部にあてがいました。

「そう・・そこ・・そこよ・・・」
その言葉は、
まさしく母親の優しさでした。
腰を固定すると、
義母がゆっくり腰を沈めてきました。

「ふぅ・・入った?・・・ね」
このときの笑顔が忘れられません。
まるで私が赤子で、
初めて何かできたときに母親が見せる
笑顔に思われたからです。
さっきまで洗っていない私の一物を
しゃぶっていた口を、
そして舌を、
夢中で吸いました。
義母は、
周りを気にせずに、
落ち着いてブラウスと、
ブラジャーを脱ぎました。
車中なので安心したのかもしれませんが、
よく考えると、
外から見えておかしくない
状況なのに・・・。
一通り脱ぎ終わると、
また両手でシートをつかみ
腰を動かせてきます。
でも、
ゆっくりと、
快感を楽しむかのように。
私は片手で義母の腰をつかみ、
もう片方の手で乳房を
力強くもみしだきました。
痛がる様子もなく、
義母は少しずつ息を荒くしています。
口を離すと、

「あっ・・・はぁっ・・」
と声が聞こえ、
閉じていた目が私のほうを
見つめてきました。
顔は、
優しく微笑んで、
また母親の優しい顔でした。
その顔を見るといても立っても
いられないくらい、
何かを刺激され、
また義母の唇に吸い付いてしまいました。
吸い付いていると、
義母の唾液が流れ込んできました。
しばらくするとまた唾液が・・・。
義母が、
故意に流し込んできていました。
なんともいえない甘いような
味がしたと思います。
こんな事をされたのは、
もちろん初めてでした。
義母の口から出される唾液を
口を尖らせ、
赤ちゃんがお乳を飲むようにすいました。
それだけで逝ってしまいそうになり、
抱えた義母の腰を力強く抱え込み、
動けないようにして止めました。
逝ってしまわないように
義母の腰の動きを制限しながら、
胸を吸い、
そして口を尖らせながら義母の顔を見ると、
あの微笑を浮かべながら唾液を口に入れて
くれました。
落ち着こうと目を外に向けると
人は見えませんでしたが、
通れば見えるかもしれない・・
誰か通ってほしい・・・
誰か来ないかな・・・
そう考えました。
胸を強くつかみ、
乳首も強く吸うと、
義母の腰の動きも激しくなり、
声をあげてよがり、
絶頂がだんだんと近くなって
きているようでした。
私はもう我慢するのも限界で、
いつ出てしまっても
おかしくありませんでした。
(もう少し・・・お母さんが逝くまで
我慢しないと・・・)
そのとき私の中で義理ではなく
母親になっていました。
頭の中に違うことを思い浮かべながら、
義母の胸を刺激し、
腰を抱え、
より深く入れました。
義母は、
声を大きくし、
上り詰めようとしてきました。
ふと見上げると、
目を外に向けていました。
逝こうとしているのに、
目は外を見ていました。
咄嗟に私はスライドドアを全開にしました。
冷えた外気が入り込んできました。
外に向けた義母の顔が下を向きましたが、
腰は止まらず、
声はより大きくなっていました。
義母の身体を起こし、
後ろに少しのけぞらせ、
乳房を力いっぱい握り締め、
最後の踏ん張りで腰を押し付けました。
「あぁぁ・・だめっ・・
いくっ・いくぅ・・・ぁぁ・・」
背中をいっぱいにのけぞらせ、
義母は果てました。
人が通れば・・・そんな思いは
不思議となくなっていました。
誰もいないことをいいことに、
私は車を下り、
義母をシートに寝かせ、
外に足を出させて外に立ったまま
義母の中に入れなおしました。
足を抱え、
深々と出し入れしました。
突くたびに義母の嗚咽が響き、
あっという間に義母の中に今まで
我慢していたものを放出し

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