官能的な匂いのする熟女ナースの虜に

私が恋をしているのは、
46歳の人妻の熟女です。

そして、
彼女と会うと自分が抑えられません。
すっかり虜になってしまっているんです。
完熟した熟女のふくよかな身体を強く抱きしめました。

甘くかぐわしい熟女の体臭、
何故こんなに熟女の匂いは官能的なのか、
美魔女の匂いを胸いっぱいに吸い込む。

かろうじて制御していた欲望が爆発、奥さんを抱きしめ、
欲望のままに彼女の唇を奪う。

「あ、あんっ、
んん…だ、だめっ」

彼女の本心ではないと私は感じていた。
仮に本気で拒絶するなら、
悲鳴をあげる。

でも、
彼女は身をこわばらせているものの、

むしろ私の胸に体を預けるようにする。
もたれかかってきている。

「んだめ…です 奥様に申し訳ありません」

唇を離すと、
官能的な匂いのする熟女は、
消え入りそうに言いました。

しかし、
私の欲望は収まるどころか、
そんな彼女の可憐さに再び燃え上がります。
腰に手を回して抱き寄せ、
薄手のサマーセーターの上から、
胸のふくらみに手を当てると、

ぐぐ…とゆっくりと手に力を込めていきます。

「あ…あぁっ」

柔らかな乳房が変形し、
熟女が押し殺したような声を洩らします。

でも、
それは苦痛の声ではないと私は気づいていました。

その証拠に、
リズムをつけるように揉みしだくと、
彼女の声はたちまち

「あふぅ…はふぅん」

と鼻にかかったような甘ったるいものに変わるのです。
彼女は明らかに私に乳房を揉まれて感じていました。

そうなるともう私の勢いは止まりません。

続きを読む(外部サイト)

あわせて読みたい