弟に看病してもらい 処女喪失

私は43歳独身です、
国立大学を出て都市銀行に勤め
頑張って副支店長にまで出世しましたが
男性には巡り会えず仕事一途でした。

そんな私がインフルエンザにかかり
半ば強制的に休みを取らされ
病院で診てもらい家で寝てました。
体が動かず寝汗もかいていたので
最後の手段で弟に助けを求めました。
すぐに来てくれて

「珍しいな~姉貴が連絡して来るなんて」

と言われましたが病には勝てず
訳を説明して看護を頼みました。

まず着替えたいとタンスから
新しい下着とパジャマを用意してもらい
乾いたタオルで体を拭いてもらいました。

当然着てる物を脱ぐ訳で(乙女・笑い)
裸を晒すわけですが
熱とだるさで恥ずかしさも消えてました。

男性を知らない処女の乳房を
弟が触れているんです

タオル越にですが、
上半身が済むと下半身に移るんですが
性器だけは隠しておきたいと思っていたんですが

弟はお構いなしにパジャマとパンティを
一緒に脱がせ性器も晒してしまいました、
でも不思議に恥ずかしさも無く弟に委ねてました。

すると弟は両足を持ち上げ広げ
肛門から陰部の中まで拭いてくれました。

そして新しい下着とパジャマを着せてくれて

「一担家に帰りお粥さんを作ってもらい持ってくるけど
何か欲しいもんある?」

「ううん、何も無い、ありがとね」

「いいさ姉弟なんだから」

今まで疎遠にしてた家族いや弟に感謝です。
弟が用意してくれた氷嚢をおでこに乗せ眠りました。
玄関チャイムが鳴り目を覚ますと
2~3時間寝ったようで熱も下がったようでしたが
寝汗でまた下着やパジャマも濡れてました。

熱も下がったので自分で着替えられたのですが
何故か再び弟にお願いしました。

乳房を拭かれ時々触れる乳首に
ドキドキしながら下半身に移ると
うつ伏せでお尻を上げて
陰部を晒すと素手で陰部に触れ
一番敏感なクリトリスを弄られ声が漏れると

「さっき下着を取り出す時
大人のオモチャがあったけど
あれで発散してるんだ」

全身が熱く火照り

「私だって女だから・・・」

そう言うのがやっとでした。
すると弟の指先が膣内に入れられると
溜め息が溢れ中を搔き回されると

自分でするのと違い物凄い快感に襲われ
腰を動かしてました。

次に弟が仰向けに寝かされ
足の間に入りいつの間にか脱いでて
硬く勃起したペニスを膣に入れて来ました。

あ~本物のペニスが
私の中に入ってる超気持ちいい。

腰を振りながら乳首を吸われると
天にも昇る気持ちでした。

「姉ちゃん俺逝きそう」

「中じゃダメ、外に出して」

「じゃ姉ちゃん飲んでくれる」

「いいわ」

お口の中に大量の精液が流し込まれ
初めての精液は苦くて
ツンとくる匂いでしたが
ゴクンと飲み込みました。

43歳の処女喪失した瞬間でした。
この日以来週2回弟との蜜会を楽しんでいます。
本物のペニスっていいもんですね。

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