男勝りなバツイチ女主任の家に泊まったら夜中に咥えられて

サラリーマンの俺は、
企画部に配属されて頑張っている。
その部署は二つの班に
分かれていて、
俺の居る班は35歳になる
紗栄子主任を筆頭に、
若手の4~5人で活動していた。
バツ1の主任は、
小学2年生の麻衣ちゃんと
2人暮らしなので、
いろいろと大変である。

離婚の原因は
旦那の浮気らしいが、
主任も仕事と子育てで
気持ちに余裕が無く、

旦那の事を放ったらかしていたのが
いけなかったと後悔していた。
そんな主任はやや細身の体型だが、バイタリティーが有り、
課長や俺たち後輩の男からもかなり
頼りにされているのだ。
背中くらいまで有る
髪を結んだだけで、あまり化粧をしていなかった主任。

しかし、もともと
綺麗な顔立ちをしていたので、
気になっていた男たちも
いたと思う。
俺もたまに主任の胸もとや
腰のラインを見て、
アソコをムズムズさせていた
一人だ。
そんなある日、
明日の会議に使う資料を
作成していると、
主任の携帯が鳴った。

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