義母と一緒にお風呂に入って偶然、先が入っただけ

ずっとまえに義母との関係を
書きましたが、
先週末に進展があったので報告を。
義母がいつものように
掃除に来てくれたんですが、

なんせあの猛暑。
エアコン効かせていたんですが、
汗だくになってしまいました。
嫁は昼からパートで、
夜まで帰ってきません。

「おつかれでした。
シャワー浴びます?」

「いいよぉ、
アンタんちのシャワー
使い方わからんもの」

母は我が家のシャワーが
使いにくいらしく、
風呂の湯を張ったときに
手桶で組むような人でした。

「じゃあ、
湯張っておきますから、
一緒に入りますか?」

と冗談を交わしましたが、
私も汗だくでしたので、

「孝ちゃんの背中流そうか?」
と一緒に入ることに。

まぁ予想通りだったんですが、
僕は素っ裸で母は
下着姿で背中をこすってくれました。

「広い背中」

背を流した後にパンと
手形を付けると脱衣所で
バスタオルで拭いてくれました。

「じゃ、
あたしも入るわ」

とパパっと下着を脱ぎ捨てると
浴室へ入ってしまいました。

「今度は僕が流しますよ」

と再び浴室へ入ると
義母は驚いてましたが、
ありがとねと拒否もせずに
洗わせてくれました。

「孝ちゃんとこ、
お母さん早くに亡くしたから、
お母さんに親孝行
できんかったもんなぁ・・・
あたしが代わりだと思って」

義母の背骨の浮いた
小さい背中をタオルで
こすっているときは、

やはりお婆ちゃんだなぁと
息子の反応はなかったのですが、
そのままお腹や太ももを
こすってると膝が開いてきたので、

先日のように内股も
少し手を伸ばして、
タオルでこすってみました。

膝の方から徐々に登って
足の付け根を円を描くように
こすっても、
義母は無言でした。

タオルを落とし、
泡のついた手で
小さなクリトリスに触れ、

陰毛で泡立てるように
恥丘を掌でなでまわしました

義母の身体がビクっと固くなり、

はぁ・・・とため息をつきました。

僕は義母も望んでいると信じて、
ぜい肉のついた割れ目の奥へ
指先を伸ばすと・・・

「そこはダメ」

と手首をつかまれました。
義母が僕をまっすぐみていました。
かなり強い口調に僕が驚いていると、
義母は目をそらし、

「もう自分でするから」
とタオルを取ると
身体を洗い始めました。
僕はもうギンギンに勃起していて、
鎮めようとかなり温く張った
湯船に入りました。

「はいはい、詰めて詰めて」

と母も泡を洗い流すと
湯船に向かい合わせに
入ってきました。
ザブーと湯が溢れると

「玲(義兄)もね、
高校生ぐらいの時やったか、
アソコ触ってきてね・・・
そんときもこうやって、
お風呂で見せて、
好きなだけ洗わせてあげたよ。

実の息子やったから、
もう二度とせんかったけどね」

と湯の中で力を失った
ペニスを指さしました。

「僕はやっぱり元が他人のせいか、
どうしても反応してしまって・・・」
と苦笑すると、

「もう何年の一緒に寝とるのに(笑)・・・
もうとっくにホントの息子よ」
と首根っこに抱きついてきました。

「母親が息子に抱きついても、
なんもおかしくないでしょ」
とギュっと抱きしめてきました。

義母の萎びた元巨乳でも
先っぽは綺麗なピンクで
しゃぶりつきたかったですが、

母は僕が身体を離そうとしても、
より強く抱きつくだけでした。
白髪まじりで陰毛が薄くなった
割れ目でもペニスが接触すると、
やはりムクムクと
義母を欲してしまいました。

「でも・・・やっぱり、
こうなってしまって・・」
と言う僕の言葉を遮って

「ほら、何にも起きてないでしょ?
大丈夫」
義母が今起こっていることを
なんでもないと何度も
念を押しました。

僕も思わず唾を飲んでしまいました。
そっと小さなお尻を持ち上げて、

ペニスの先端を割れ目の当たりに
押し当てました。
義母の体重がかかると
少しずつ入っていきます、

・・・ズ
・・・ズ
・・・ズ
・・・ヌルン

途中まで濡れていないせいか、
強い摩擦があったのですが、

先端が入ったかと思った途端に
熟壺に根元まで飲み込まれて
しまいました。

義母が入っていることを
確認するかのように何度か
腰を動かすと
ひさしぶりのセックスに
戸惑っているようでした。

「お母さん、入ってるの・・・
わかりますか?」

私がわざと深く出し入れすると
ううう・・・と押し殺した
声が漏れました。

「あたしは孝ちゃんと一緒に
お風呂に入っただけ・・・
なんにも起こってないからね。

・・・息子を抱きしめたら、

たまたま当たっただけ・・・
ね? なんにも悪いことじゃない」

と義母は自分に
言い訳してるようでした。
僕もそれに乗って

「偶然、先が入ったかも・・・
ですね」

というと義母が少し怒った顔を
しましたが、

「あたしは疲れたから、
こうしてるわ・・・
孝ちゃんの好きにして」

そういって身を委ねてきました。

温い湯船からチャプチャプと
湯がこぼれ、

僕は経験した中では最年長となる
熟女の膣穴を押し広げて、
義母が身体を震わせて
逝くまで犯し続けました。

「あぁ・・・い・・イク!!
ダ・・ダメ・・・もうダメ」

ずっと声を出さないよう
耐えていた義母が一声大きく喘ぐと、
そのまま崩れてしまいました。

僕も同じタイミングで
入れたままでの2度目の
射精をするとさすがに疲れて、

義母を抱いたままぐったりと
湯船で半分眠ってしまいました。

20分ほどして風呂からあがると
湯を抜いて性交のあとを隠すと、

「なんにもなかったんだからね?
わかった?」

と僕の身体を拭き、
これっきりであることを
匂わせました。

しかし、義母との行為を
思い出してまたペニスが
大きくなりかけると

「・・・こんなオババの
おまんこがそんなによかったの?」

というと鈴口にキスをして
ヌルっと口の中へ。

たった10秒ぐらいのフェラでしたが、
義母自身が積極的に
触れてくれたのが嬉しかったです。

義母のような老女にも
性欲の火種はまだ
まだくすぶっているんだなと
思わされました。
もう何度できるかわかりませんが、
これからも親孝行したいです。

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