60歳白髪交じりの性器に入れられた

閉経して10年が過ぎ
60歳の私を求める男性に
全てを晒しました。
白髪交じりの陰毛に
垂れた乳房、
三段腹と醜い体を
彼は愛撫を始めました。
授乳で大きくなった乳首に吸い付かれ
使い込んだ割れ目を弄られ
膣穴に指先を入れられると
快感より痛みが出て
つい止めてといいました。
こんな状態では男性器の挿入は無理。
すると彼はゼリーを出して
男性器と膣穴にたっぷり塗り込んで
硬く勃起した性器を入れてきました。
ゼリーの効果なのか
痛みも感じず全てが収まりました。
10数年振りの挿入でした。
彼が動きだすと
快感が蘇り気持ちよくなり
喘ぎ声も出て彼の動きに合わせて
腰を動かしていました。
彼の動きが激しくなり
膣から抜けた性器が
お尻の穴に入ってきました。
アナルは処女でした。

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