39才のパートのおばさんに誘われて初めての熟女

僕が24才の時の事です。
会社の39才のパートのおばさんと
オマンコやりました。

パートさんから
ラブホに誘われたんです。
僕は歳上の女の人とは
初めてだったので
多少戸惑いはありましたが

歳上の女の人に興味あったので
気持ちに迷いはありませんでした。

パートさんからシャワー浴び、
次に僕がシャワー浴び、
風呂でお互いに身体を
洗いっこしました。

当時、僕は彼女はいましたが、
全く次元の違うエロい体験でした。
身体中石けんだらけで
洗いながらパートさんの
オッパイやオマンコを弄り倒し、
もうその時にはパートさんは
何回かイっちゃってた
みたいでした。

そしてベッドで
いよいよ本番のオマンコ。
キスから始まり、
首筋、両腕を上にあげて
脇をペロペロ・・。

脇毛が生えてたけど、
それが僕の性慾をかきたてました。

恥ずかしと腕を
下げようとしましたが、
無理矢理上げたまま
ペロペロして匂いを嗅ぎました。

多少汗の臭いはしましたが、
それも僕を興奮させてくれました。

恥ずかしがるパートさんをなじり、
辱めて、徐々にDカップの
オッパイへ舌を這わせました。

乳首は流石にピンクではないが、
それがまた興奮し
性慾をかりたててくれます。

旦那さんは出張が多くて、
夜は全くかまってもらってない
らしい・・。

乳首をペロペロ舐め、
転がし、軽く噛んで、
手のひらでモミモミして…
オッパイや乳首を嬲り楽しみました。

脇腹へ舌を這わせ、
さらにヘソから淫毛へ
舌を移すと、

もうその頃にはオマンコは
かなり濡れていて、
僕は指でクチュクチュと
音をたてながら弄りまわしました。

パートさんの口からは悶える
声が漏れてましたが、
構わず弄りまくりました。

淫毛を口で楽しみ、
オマンコの匂いを嗅ぎながら
僕の舌をぐしょぐしょな
オマンコへそっと入れてみました。

彼女のオマンコよりも
ネットリとした愛液で
匂いも少し強い、

僕はこれが
おばさん熟女の匂いなんだな

と思いながら、
さらに中へ舌を進めました。

クリトリスを鼻で
突きながら舌を出し入れし、
オマンコの感触を楽しみました。

同時にアナルを指でほじると、
ドスの効いたアエギ声で

オマンコから
潮がピュピューって
吹き出しベッドを
汚してしまいました。

恥ずかしがるパートさんが
妙にエロい感じだったので、
もう僕は我慢できなくなり
勃起したペニスを
パートさんのオマンコに
そっと入れました。

久しぶりだったらしく
パートさんから腰を動かし、
オマンコからは愛液が
ダラダラと滴り、
オッパイを揺らし
先にイッてしまいました。

次はバックから思い切り
突いてあげました。
バックで突きながら、
アナルに少し指を入れてみました。

バックでそのまま僕は中出しして、
次はアナルをしようと
言いましたが、
パートさんは初めてだから・・
と少し照れていました。

僕もイッてしまったばかりで、
萎えてたからフェラで
また勃起させてもらいました。
パートさんのフェラは
彼女と比べ物ならない位、
唇が亀頭に絡みつき、
竿や玉も優しく
そしてイヤらしい位に
丹念にネットリと舐めて
しゃぶってくれました。

その気持ちよさに
僕は2回目をパートさんの
口に出さざるをえませんでした。

僕のザーメンをゴックンと飲み、
さらにまた勃起させようと
ペニスをペロペロし、

手でしごきながら舌や唇で
クチュクチュしてくれました。

彼女はここまでしてくれないから、
パートさんのフェラは
最高に思えました。

3回目はとうとう
アナルで射精しました。

パートさんのアナルは黒くて、
舌で舐め充分濡れてる
オマンコ汁をアナルまで
塗りたくって、指で少しずつ広げ
亀頭を埋め込んでいきました。

オマンコよりかなりキツいので、
すぐにもイキそうでしたが、
ペニスの根元まで入れて
優しくインサートしました。

オマンコより気持ちいいのか
さっきよりエロい声で
悶えるパートさん、
僕の腰の動きに合わせ
動かしてくるパートさん。

アナルに3回目を出した僕は
ペニスを抜きしゃぶってもらい、
そのまま再度勃起して、
最後は顔射でパートさんの顔に
たくさん出してあげました。

お互い満足して、
シャワーを浴び
ラブホを後にしました。

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